棟梁について

街中で上棟がありました。
周りはコンクリートの壁の無機質な建物が建つ一角に
自然の木の香りと、自然の木の色目と、トントンと人が建てる音をたてながら家の骨組みが現れました。
周りの雰囲気とは一見違うのでとても良い意味で目立っていました。
人の散歩道であり、水を汲みに行く人が行きかう通りに面しているため、近所の方からも見守られるのではないでしょうか??^^ゆっくりじっくり完成に近づくこの家を、みんなから見守られるといいなぁ。と勝手に思っています。
灼熱の中、無事建て方を終えて現場監督がポツリ・・・り言います。
「お客さんのところ、息子さんも娘さんも・・・御主人そっくりやなぁ!!」
これは奥様にもお伝えしましたが笑”
そんなお施主様の家をこれから、私どももしっかり作っていきますので、これからよろしくお願いします!

先日同僚からジャムをおすそ分けしていただきました♪
嬉しくてさっそく家に持ち帰り、小瓶の蓋を回しますが回りません。
「うそやん!」とついつい関西弁。そしてがっかり。
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翌日事務所に持ち帰り、残業中の男性社員に開けてもらうことにしました。
結局お騒がせのジャムの小瓶は、3人の男性の力をかりてあけることができました
いやいや本当にお騒がせなやつです。
開封後は、お礼の気持ちもこめて写真のバタールを切り分けジャムをつけて食べました。
実はここまでして瓶を開けたかったのには理由があります。
それは写真のバタールと今日一緒に食べたかったから。
皆様ご存知でしたか?
パンの中でもバタールが一番日もちがしないんですって。
理由は、素朴な材料しか使わないので味の落ちるスピードが速いんだそうです。
何はともあれ、美味しいうちにいただけました。みなさんのおかげです!!よかったよかった。
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