敷地を見る

今日は、新しくご相談のあったお客様の敷地を下見に行ってきました。以前にも書きましたが本当にこの瞬間が楽しいんです。初めて人に出会うときと一緒でどんなところかドキドキします。敷地のいいところは見逃しません。今日見せていただいたところはずばり「岐阜城」が見える!!」ことでした。さて、帰り道に気になっている現場を見に行ってきました。イメージしていた以上の空間となりそうです。吹抜けの窓の開閉が出来るように子供室から吹抜けをのぞける小窓を付けましたので、本当に開け閉めが楽にできるかどうか確かめてきました。開け閉めも窓拭きも問題なさそうです。その他色々と確認してきました。完成がとても楽しみです。内部の左官工事にはいります。10日間ぐらいで内部の壁が仕上がります。内部の仕上がりは、この左官屋さんの腕にかかっています。家の地鎮祭/着工式がありました。とても盛りだくさんの周辺環境です。山が見える食の間と勉強コーナーとても楽しみにしています。現地にて打合せをしました。お昼前でしたが強風の為、かなりの寒さを感じました。今はエアパスの空気層を造っています。この空気層に空気が通って夏涼しく、冬暖かい生活がおくれるようになります。エアパス検査員によって割付されます。PR:名古屋で住宅性能の良い家を建てる